2021年01月18日

No.992 そうはいってもそろそろ攻めることを考えるべき時代

世の中、コロナで大きく変化しようとしています。コロワイドが大戸屋に敵対的TOBを仕掛けたのも、コロナ禍で今後も厳しさが続くとみられる居酒屋ではなく、それ以外の業態の拡充に力を入れて事態打開を試みようという考えもあったようです。

こちらは有料会員限定記事となります。

有料会員になると続きをお読みいただけます。

 

このコラムのカテゴリ

関連する
他のコラムも読む

昨日の特別コラムで、安定株主比率の高い会社であっても、今の時代けっして油断できないから、現状導入している策に加えて、平時のうちから講じておいた方がよい策の頭出しをしました。今日はその具体的内容を書いていきます。

続きを読む

カテゴリからコラムを探す

月別アーカイブ