2026年06月12日

No.2349 ダルトンが富士急の大量保有報告書を提出

富士急が今回のコラムで書いてあるようなダルトンの要求などに対応したくないならきれいに終わらせられる対抗策があります。本日のコラムでは対抗策については触れていません。ダルトンの狙いやアプローチについて想像しています。

こちらは有料会員限定記事となります。

有料会員になると続きをお読みいただけます。

 

このコラムのカテゴリ

関連する
他のコラムも読む

以下の『セブン-イレブンだけじゃない…!外資企業が虎視眈々と狙う「ディスカウントショップ」と「世界的人気キャラクター」の名前』という記事に、...

続きを読む

英国のパリサーキャピタルという投資家が京成電鉄に対して、保有するオリエンタルランド株の一部を売却するよう求めているそうです。パリサーの作戦は以下のとおりと予想します。当たってると思いますよ。

続きを読む

カテゴリからコラムを探す

月別アーカイブ