2018年05月11日

No.332 帝人が買収防衛策を廃止 でも新しい買収防衛策にすれば継続できたはず

こちらは有料会員限定記事となります。

有料会員になると続きをお読みいただけます。

 

このコラムのカテゴリ

関連する
他のコラムも読む

牧野フライスについては買収リスクの予兆が確かにありましたし、それは牧野フライスがもっともわかっていたはずなのです。どっかのニュースだったかブログだったかにも「TAKISAWAの次はウチ(牧野フライス)かオークマか」といったことが書いて...

続きを読む

2019年に入ってから事前警告型ルール(買収防衛策)を継続、廃止、再導入した会社は以下の通りです(2019/5/31まで)。

続きを読む

英国のシルチェスターが美津濃の大量保有報告書を提出しました。保有割合は5.04%です。最近60日間の売買状況を見ると、2月12日に市場内外で株式を取得しているようですが、割合は合計で0.06%です。

続きを読む

カテゴリからコラムを探す

月別アーカイブ