2022年05月09日

No.1302 住友大阪セメントとクレディセゾンとコスモエネルギーHD

旧村上ファンドが住友大阪セメントの変更報告書を提出し、保有割合が6.08%から3.93%に低下したことがわかりました。

こちらは有料会員限定記事となります。

有料会員になると続きをお読みいただけます。

 

このコラムのカテゴリ

関連する
他のコラムも読む

フジ・メディア・ホールディングス(フジMHD)が旧村上ファンドを対象にした有事型買収防衛策の導入を公表しました。以下のプレスリリースにもありますが、導入自体は取締役会決議で行われ、いざ発動する場合は株主総会の意思確認を経たうえでとなり...

続きを読む

以下の記事、「(フジMHDの)個人株主などは2月末で23%」って書いてあるんですが、そもそも2月末の個人株主比率ってどこを見ればわかるんでしたっけ?3月末じゃないのかな。...

続きを読む

有事導入型買収防衛策っぽい対抗策を打ってきた西松建設ですが、旧村上ファンドが買い増しを一時ストップすると表明し、対抗策の実施は取り下げられました。

続きを読む

カテゴリからコラムを探す

月別アーカイブ